|
Keyboard magazine (キーボード・マガジン) 2007年 8月号 [雑誌] (CD付
↑↑↑↑をamazon.co.jpで内容をチェック/在庫や価格をチェックする↑↑↑↑ 商品の説明キーボーデイストのための総合情報誌内容紹介 ■表紙・アーティスト特集 小林武史 音楽プロデューサー、キーボーディスト、作曲家、編曲家――さまざまなスタンスで日本の音楽のシーンにおいて常に第一線で活躍し続ける小林武史。今年3月発表のMr.Childrenのアルバム『HOME』を引っ提げ行われたアリーナ・ツア“Mr.Children‘HOME’TOUR 2007”では、小林自身が初めてキーボーディストとして参加した。プロデュース活動を中心にしている彼だが、このツアーで“楽器をプレイする”というミュージシャンの原点に立ち返ったと言えるだろう。なぜ今、ステージに立つことを選んだのか。またそこから見えたものは何だったのか。本特集では、そのプロデュース・ワークからキーボード・プレイまで、さまざまな角度から彼にスポットを当て、小林武史という1人のミュージシャンに迫る。 ■CD連動特集1 最強プレイヤーズ・コンテスト2007課題曲発表! 2年前に開催され大好評を博した“最強プレイヤーズ・コンテスト”を今年も行うことが決定しました! キーボード・マガジン、ギター・マガジン、ベース・マガジン、ドラム・マガジンの4誌が合同で行うこのコンテスト、キーボード・マガジンの課題はずばり“アレンジ”です。本誌付録CDに収録しているボーカル・トラックに、皆さんのセンスで思い思いにバック・トラックを付けてください。斬新なサウンドてんこ盛りのアレンジでも、ピアノ1本の歌伴でも OK。後半の“ここから始めよう!楽曲アレンジ”を読んで、あなたのアイディアを形にしてみてください! なお、本コンテストの最終審査は、“楽器フェア2007”の特設ステージにてイベント形式で行います。優秀者には豪華な賞品が贈呈されるほか、もしかしたらデビューのチャンスを手にする可能性も……!? さあ、キーボーディストの皆さん、日ごろコツコツ磨いてきた腕前をこのチャンスに披露しましょう! ◎コンテストについて&賞品発表 ◎課題曲発表&アレンジ・アドバイス ◎エントリー・シート ◎ここから始めよう!楽曲アレンジ~アイディアを形にするためのヒント集 ・Part1 オルガン音色の原点を知る ・Part2 オルガン音色を自在に操る ・Part3 必須オルガン・フレーズ28&キーボーディストにオススメしたいオルガン名盤 ・Part4 “もっと弾きこなす”ための機材カタログ ■特集2 プロのオリジナル・トラックで聴く! 最新シンセサイザー・サウンド 2007年、3台のシンセサイザーが満を持して発表された。コルグM3、ローランドV-Synth GT、ヤマハMotif XS──最新鋭と呼ぶにふさわしいこれらのモデルには、すでに多くのミュージシャンたちから注目を浴びている。その実力はいったいどんなものなのか? 本誌ではそれを探るべく、プロ・ミュージシャンにその最新機種を渡し、基本的に1台のみでオリジナル・トラックを制作してもらった。今回依頼を引き受けてくれたのは、浅倉大介、権藤知彦、葉山拓亮という3人のクリエイター。彼らは、自身の感性をフル活用しそれぞれのモデルの魅力を引き出すことに成功してくれた。ぜひそのトラックに耳を傾けて、制作ノウハウも学び取りながら、最新シンセサイザーのサウンドを体感してほしい。 |
[Keyboard]←の人気順を見る |
関連商品のリンク↓↓
雑誌:[Keyboard magazine (キーボード・マガジン) 2007年 12月号 [雑誌]: キーを読む]
雑誌:[Keyboard magazine (キーボード マガジン) 2007年 11月号 [雑誌]を通販で探す]
雑誌:[Keyboard magazine (キーボード・マガジン) 2007年 10月号 [雑誌]の内容をチェックする]
ソフトウェア:[Keyboard Master 芭蕉・一茶を通販で探す]
ソフトウェア:[Keyboard Master + 百人一首を読む]
エレクトロニクス:[Apple M9034LL/A English Version Apple Keyboardを読む]