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笛社会
↑↑↑↑をamazon.co.jpで内容をチェック/購入する↑↑↑↑ 商品の説明内容紹介栗コーダーカルテットがお送りする音楽の大博覧会! 昨年「ウクレレ栗コーダー」で大ブレイクしてしまった栗コーダーカルテットの、みんなが待っていたオリジナル・ニューアルバム。“いろんな楽器とリコーダー”による全12曲収録。 CDエクストラに、リード曲のPVを収録!佐藤雅彦率いる「ユーフラテス」制作による魅惑の映像にもご期待下さい! ●CMや旅番組、NHKなどテレビをつければ毎日とこか聴こえてくる、栗コーダーサウンドが今、大注目を浴びています。 きっかけは、2005年発売のウクレレコンピ「ウクレレ・フォース」。そのヒットに火をつけたのが、通称“やる気のないダース・ベイダーのテーマ”こと、栗コーダーカルテット作の「帝国のマーチ」でした。ネットで火がつきあれよあれよという間にアマゾンチャート1位獲得(一瞬でしたが)! ●その曲も含むアルバム「ウクレレ栗コーダー」が昨年7月にリリースされるや、ミュージックステーション、J-WAVEのジョン・カビラ氏の番組、テレビ朝日「やぐちひとり」他で取り上げられ、アマゾンチャート3位、iTmsチャート1位獲得など、結成13年目にして前代未聞の事態に。さらに最近ではテーマ曲を手がけたNHK教育「ピタゴラスイッチ」までもが大ブレイクと、風雲急を告げる状態。 ●そんな栗コーダーカルテットがお送りする、みんなが待っていたオリジナル・アルバムが遂に登場! ●リコーダーを中心に「色んな生楽器」を駆使した独特の手法で作られる作品は、どれをとってもゆるくて暖かくて、懐かしかったり切なかったり、笑えたりと、とにかく難しいことは忘れさせてくれる、現代人のオアシスのような色合いを持っています。 今回は、美しくも楽しいメロディー、そして色んな楽器と色んな音楽を万華鏡のように魅せてくれるでしょう! ●様々なミュージシャンのサポート、アレンジ、作曲や、CM音楽、テレビ番組テーマ、アニメーションの音楽だったりウクレレだったりと、とにかく幅広い音楽性を持つ栗コーダーカルテットがお送りする音楽の大博覧会にぜひぜひご期待ください! ●ジャケット、PVは、佐藤雅彦率いるクリエイティブグループ「ユーフラテス」が担当。ジャケ買い率アップも間違いなし! ●佐藤雅彦:「バサールでござーる」「ドンタコス」「スコーン」他のヒットCMを手掛け、現在はNHK教育の「ピタゴラスイッチ」を制作。また、「勝手に広告」「ぴったりはまるの本」などの出版物、「だんご3兄弟」のCDジャケットも手掛ける。クリエイティブグループ「ユーフラテス」は、慶應義塾大学の「佐藤雅彦研究室」の卒業生で立ち上げた。 アーティストについて リコーダー以外の楽器が専門の4人が、元たまの知久寿焼のライブのバッキングをきっかけに1994年の夏になんとなく結成。ライブハウスを中心に活動を続け、 1997年に1stアルバム発表、以後、4枚のオリジナルアルバムとベスト盤、10周年公演を記録した DVDとライブCDをリリース。他にサウンドトラック、オムニ バス参加など関連作品の数は50枚を超える(NHK教育テレビ「Jam the HOUSENAIL」、「ピタゴラスイッチ」、映画「クイール」など)。 また、数々のアーティストとの共演もしており、UA、春風亭昇太、あがた森魚、吉沢実、谷山浩子、THE SUZUKI(鈴木慶一+鈴木博文)、劇団ダンダンブエノ など幅広い分野にわたっている。 2006年7月には CD「ウクレレ栗コーダー」を発売。その脱力ぶりに人気が上昇・ロングセラー化し、アマゾンのポップスチャートで最高3位、iTunesの総合ポ ップスチャートではなんと1位を獲得。 11月には2枚目のクリスマスアルバムを発売した。 (メンバー) 栗原正己(くりはらまさき):recorder(high),mellophone,etc... 川口義之(かわぐちよしゆき):recorder(high-mid),percussions,woodwinds,etc... 近藤研二(こんどうけんじ):recorder(low-mid),guitar,etc... 関島岳郎(せきじまたけろう):recorder(low),tuba,trumpet,etc... |